ハービー・ハンコックのヘッドハンターズの頃のですね。
ですが、このアルバムではアコースティックに演奏されとります。
生ピアノでファンキーに冴え渡るというか。
このおっさん、Maiden Voyageみたいにゆったりシンプルな曲も作れば、こんな難解な曲もあったりで。
かつて一度挑戦しましたが、コンピングするので精一杯で、ソロはもう何がなんだかでした。
まあ、師匠方はこれを涼しい顔して弾くんですが。
JAZZ科に大学院が設立されるとしたら入試課題曲にノミネートされるだろう、超絶曲(勝手に)。
譜面の画像載っけとくので、最初のテーマだけでも追っかけてみては。

なぜかベースパート付き。まあ2コーラス目からしてこの通り弾いてませんが。
